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バイクに3人乗りの少女転倒で1人重体 静岡・沼津市
少女3人乗りバイクで転倒1人重体…静岡・沼津
1日夜、沼津市で少女3人が1台のバイクに3人乗りをしていて転倒しました。1人が重体2人が軽いけがをしました。
事故があったのは沼津市大岡の市道で1日午後11時すぎ3人の少女が250CCのバイクに3人乗りをして走っていたところ転倒しました。
この事故で沼津市の17歳の少女が頭を強く打って重体、裾野市の18歳の少女と沼津市の17歳の高校生が打撲などの軽いけがをしました。
警察では転倒した時の状況や誰が運転していたかなど事故の詳しい状況について少女の回復を待って調べることにしています。
このバイクは排気量が250CCあるスクーターで、2人乗りは認められていますが3人乗りは違反となっています。
http://www.tv-sdt.co.jp/scripts/news/news3+.php?seq=10141
1日夜、沼津市で少女3人が1台のバイクに3人乗りをしていて転倒しました。1人が重体2人が軽いけがをしました。
事故があったのは沼津市大岡の市道で1日午後11時すぎ3人の少女が250CCのバイクに3人乗りをして走っていたところ転倒しました。
この事故で沼津市の17歳の少女が頭を強く打って重体、裾野市の18歳の少女と沼津市の17歳の高校生が打撲などの軽いけがをしました。
警察では転倒した時の状況や誰が運転していたかなど事故の詳しい状況について少女の回復を待って調べることにしています。
このバイクは排気量が250CCあるスクーターで、2人乗りは認められていますが3人乗りは違反となっています。
http://www.tv-sdt.co.jp/scripts/news/news3+.php?seq=10141
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- 2006年11月02日
- ほのぼのDQN因果応報
- CM(0)
- TB()
和歌山談合 トンネル工事をめぐり出納長関与供述 大阪地検特捜部
和歌山談合、出納長が関与を供述
和歌山県発注のトンネル工事をめぐる談合事件で、県出納長の水谷聡明(60)、ゴルフ場役員、井山義一(56)両容疑者が、大阪地検特捜部の調べに対し、談合への関与を認める供述を始めたことが31日、分かった。両容疑者ともこれまで容疑を否認していた。
特捜部は拘置期限の1日、水谷容疑者らを刑法の談合罪で起訴するとともに、近く別の公共工事に関する容疑で再逮捕し、常態化していた官製談合の実態解明を進める。日経新聞
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20061101AT5C3101O31102006.html
和歌山県発注のトンネル工事をめぐる談合事件で、県出納長の水谷聡明(60)、ゴルフ場役員、井山義一(56)両容疑者が、大阪地検特捜部の調べに対し、談合への関与を認める供述を始めたことが31日、分かった。両容疑者ともこれまで容疑を否認していた。
特捜部は拘置期限の1日、水谷容疑者らを刑法の談合罪で起訴するとともに、近く別の公共工事に関する容疑で再逮捕し、常態化していた官製談合の実態解明を進める。日経新聞
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20061101AT5C3101O31102006.html
- 2006年11月01日
- 政官財癒着・金権腐敗
- CM(0)
- TB()
「刑事責任問うこと難しい」裏金17億円 岐阜
裏金全体は17億円、事件の全容解明は
岐阜県の裏金問題で今回逮捕された元職員は500万円の横領容疑、裏金全体は17億円にも上る訳ですが、事件の全容解明はどうなるのでしょうか。今回の容疑は、氷山の一角とも言える金額です。31日の職員組合の捜索に続きまして、午後5時ころから県庁本体にも捜査のメスが入りました。
捜索が行われたのは、出納長室や出納管理課で、金の流れを明らかにしようという狙いを感じ取ることが出来ます。しかし、この裏金問題で刑事責任を問えるのはごく稀なケースです。過去から続いた裏金作りでは、時効を迎えたり書類が保存期限を過ぎ廃棄され、さらには個人で裏金を使い込んだことが疑わしいケースでも、ほぼ全て県に金が返還されました。
古田知事も「今のところ、これ以上告発することは考えていない」といいます。刑事責任を問うことが難しいと分かった今、残るは梶原前知事ら当時の幹部がいかに責任を取るかに落とし所が見出されると考えられます。
梶原前知事らは、OB1400人と共に裏金8億7000万円ほどを県に返還すると言っていますが、それだけではなく、県民が納得できる責任の取り方を自ら示すことが求められています。
発覚から間もなく4カ月。問題が沈静化に向かっているようにも思えますが、未だしこりが残る岐阜の裏金問題。時間が経って世論が収まることをもって問題が解決したとされることだけは、避けて欲しいところです。TBS
http://news.tbs.co.jp/headline/tbs_headline3414785.html
岐阜県の裏金問題で今回逮捕された元職員は500万円の横領容疑、裏金全体は17億円にも上る訳ですが、事件の全容解明はどうなるのでしょうか。今回の容疑は、氷山の一角とも言える金額です。31日の職員組合の捜索に続きまして、午後5時ころから県庁本体にも捜査のメスが入りました。
捜索が行われたのは、出納長室や出納管理課で、金の流れを明らかにしようという狙いを感じ取ることが出来ます。しかし、この裏金問題で刑事責任を問えるのはごく稀なケースです。過去から続いた裏金作りでは、時効を迎えたり書類が保存期限を過ぎ廃棄され、さらには個人で裏金を使い込んだことが疑わしいケースでも、ほぼ全て県に金が返還されました。
古田知事も「今のところ、これ以上告発することは考えていない」といいます。刑事責任を問うことが難しいと分かった今、残るは梶原前知事ら当時の幹部がいかに責任を取るかに落とし所が見出されると考えられます。
梶原前知事らは、OB1400人と共に裏金8億7000万円ほどを県に返還すると言っていますが、それだけではなく、県民が納得できる責任の取り方を自ら示すことが求められています。
発覚から間もなく4カ月。問題が沈静化に向かっているようにも思えますが、未だしこりが残る岐阜の裏金問題。時間が経って世論が収まることをもって問題が解決したとされることだけは、避けて欲しいところです。TBS
http://news.tbs.co.jp/headline/tbs_headline3414785.html
- 2006年11月01日
- 政官財癒着・金権腐敗
- CM(0)
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少年法万歳 4月列車にひかれた女子高生を暴行の少女2人を家裁送致 福井
「カレシと仲良くしててムカついた」ハサミで髪切る
高校2年の女子生徒(16)が4月、福井県総合福祉相談所から逃走し、あわら市のJR芦原温泉駅で足首を電車にひかれて重傷を負った事故に絡み、福井地検は30日、直前に生徒に暴行したとして暴行などの非行事実で、知り合いの少女2人を福井家裁に送致した。
送致事実によると、2人は4月19日午後6時半ごろ、あわら市の神社境内で、遊び仲間の生徒を押さえ付け、ハサミで髪を切るなどした。
あわら署は暴行容疑で2人を逮捕。調べに2人は「自分の男友達と仲良くしていたことにむかついた」などと供述しているという。駅には3人で来たとし、2人は「(駅の待合室の窓から)生徒が自分から飛び降りた」と話していた。
http://www.zakzak.co.jp/top/2006_10/t2006103131.html
高校2年の女子生徒(16)が4月、福井県総合福祉相談所から逃走し、あわら市のJR芦原温泉駅で足首を電車にひかれて重傷を負った事故に絡み、福井地検は30日、直前に生徒に暴行したとして暴行などの非行事実で、知り合いの少女2人を福井家裁に送致した。
送致事実によると、2人は4月19日午後6時半ごろ、あわら市の神社境内で、遊び仲間の生徒を押さえ付け、ハサミで髪を切るなどした。
あわら署は暴行容疑で2人を逮捕。調べに2人は「自分の男友達と仲良くしていたことにむかついた」などと供述しているという。駅には3人で来たとし、2人は「(駅の待合室の窓から)生徒が自分から飛び降りた」と話していた。
http://www.zakzak.co.jp/top/2006_10/t2006103131.html
岐阜瑞浪中2女子いじめ自殺 校長がいじめを否定
「意識がもうろうとしていたので」 校長、"いじめ否定"へ…少女は「(4人と)いると気が変になる」
岐阜県瑞浪市の中学2年の少女(14)が23日に自殺した問題で、少女が自殺当日のバスケットボールクラブの朝練習の際、前日に練習を休んだことをチームメートから批判されていたことが30日、分かった。
少女は普段から、クラブ活動の練習について、遺書で名前を挙げた4人に触れて「一日中あの子たちと一緒にいると気が変になる」と話していたという。自殺前日の22日の日曜日には「クラブに行きたくない」と言って練習を休み、入院中の祖父の見舞いに行っていた。
ところが翌23日の朝練習の際、少女は前日に休んだことをチームメートから批判されたという。学校側が家族に行った報告によると、少女は朝練習中にチームメートから「(動きが)違う」といわれ、担任が朝練習後のクラスの「朝の会」で涙ぐんでいる少女を目撃していた。
また少女は23日に午前中だけの授業が終わった直後、担任に自分が担当する生活委員の仕事について相談しようとしたが、担任は「担当の先生に聞くといいよ」と答えていた。少女は帰宅直前にもこの担当教諭に話しかけたが、教諭は「週の初めに説明があるから、心配しなくていいよ」と答えていた。少女はその約1時間後、自宅で首をつった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061030-00000060-mai-soci
岐阜県瑞浪市の中学2年の少女(14)が23日に自殺した問題で、少女が自殺当日のバスケットボールクラブの朝練習の際、前日に練習を休んだことをチームメートから批判されていたことが30日、分かった。
少女は普段から、クラブ活動の練習について、遺書で名前を挙げた4人に触れて「一日中あの子たちと一緒にいると気が変になる」と話していたという。自殺前日の22日の日曜日には「クラブに行きたくない」と言って練習を休み、入院中の祖父の見舞いに行っていた。
ところが翌23日の朝練習の際、少女は前日に休んだことをチームメートから批判されたという。学校側が家族に行った報告によると、少女は朝練習中にチームメートから「(動きが)違う」といわれ、担任が朝練習後のクラスの「朝の会」で涙ぐんでいる少女を目撃していた。
また少女は23日に午前中だけの授業が終わった直後、担任に自分が担当する生活委員の仕事について相談しようとしたが、担任は「担当の先生に聞くといいよ」と答えていた。少女は帰宅直前にもこの担当教諭に話しかけたが、教諭は「週の初めに説明があるから、心配しなくていいよ」と答えていた。少女はその約1時間後、自宅で首をつった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061030-00000060-mai-soci
- 2006年10月31日
- 岐阜瑞浪中2女子いじめ自殺
- CM(0)
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